
こんな冬の朝は嫌だ!面白い大喜利回答まとめ【爆笑ネタ】
【お題89問目】
朝起きるのって大変ですよね。
それが寒い冬の朝ならなおさらです。
布団からは出たくないし、着替えるのも寒いし、駅までいくのも寒い。
そこで今回のお題は「こんな冬の朝は嫌だ!」を募集します!
皆様からの面白い回答をお待ちしています。
このお題のポイント
冬の朝は、誰もが「布団から出たくない」「寒すぎて動けない」という共通のつらさを抱えています。だからこのお題のポイントは、その“冬の朝あるある”をどれだけ極端に、奇妙に、または非現実的にふくらませるか にあります。
布団が離してくれない、部屋が冷蔵庫より寒い、着替えが氷のように固まっている、駅までの道が修行レベル、アラームが冬眠しているなど、誇張の方向は無限。また、寒さを“人格化”したり、“敵キャラ化”したりするのも強く、冬の朝との戦いをドラマチックに描くと情景が浮かびやすくなります。
さらに、現実のつらさにほんの少しファンタジーを混ぜると、大喜利らしい軽やかさが生まれます。冬の朝の“誰もが感じるイヤさ”を、どれだけ面白く変換できるかが鍵です。
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本記事はHAZUMU RHYTHMが監修・編集しています。コメント ( 9 )
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布団が吹っ飛んだ
雪女が訪ねてくる
どう足掻こうが雪かきはしないといけないのが嫌だ
着替えが凍ってバリバリ
火花がでるくらいバチっとくる静電気
お母さんが窓開けてくる
外に出ようとしたら、「ごめん、今日は巻かれる気分じゃなくて」と断ってくる
布団が僕から離れてくれない
昨日までいたあなたが居ない