甲子園

なぞかけ:甲子園とかけて◯◯◯ととく。そのこころは?

【お題230問目】
8月といえば甲子園!全国の高校球児たちが炎天下のグラウンドで全力でプレーする姿に、毎年胸が熱くなりますよね。そんな夏の風物詩・甲子園をテーマに、今回はなぞかけに挑戦です!「なぞかけ」とは「◯◯とかけて△△ととく、そのこころは××」という形式で、言葉の意味やひびきを使って笑いや驚きを生む日本ならではの言葉遊びです。甲子園にまつわるどんなイメージが飛び出すか、楽しみにしています!
今回のお題は「甲子園とかけて◯◯◯ととく。そのこころは?」です。
皆様からの面白い回答をお待ちしています!

このお題のポイント

なぞかけのコツは「甲子園」から連想できる言葉やイメージを起点に考えることです。「炎天下」「砂」「応援団」「涙」「全力プレー」「3年間」「負けたら終わり」など甲子園にまつわるキーワードをヒントに、そこから別の言葉と結びつけてみましょう。
たとえば「甲子園とかけて、恋愛ととく。そのこころは、どちらも短い期間に全力を燃やし尽くす」のような熱い系や、「甲子園とかけて、ダイエットととく。そのこころは、どちらも途中で諦めがちだが最後まで続けた人だけが輝く」のような共感系も面白いですよ。難しく考えすぎず、まずは「甲子園といえば?」から自由に連想してみてください!

運営
本記事はHAZUMU RHYTHMが監修・編集しています。
  • コメント ( 4 )

  • トラックバックは利用できません。



  1. びくたん

    甲子園とかけまして初恋とときます。

    その心は、どちらも忘れられない夏になります。

  2. さすらいピエロ

    甲子園とかけてブラック企業の社員とときます。

    その心は,薄給(白球)を追いかけます。

  3. ラル大尉

    甲子園とかけまして、富士山とときます。

    その心は、どちらも頂点を目指します。

  4. エンビー

    甲子園とかけまして、初恋とときます。

    その心は、どちらも青春のど真ん中!直球勝負です。

関連する大喜利