
あ、この人忍者だと思う瞬間ってどんなとき?
【お題181問目】
ふだんは普通の人に見えるのに、ふとした瞬間に「えっ!この人じつは忍者じゃない?」と思ってしまうこと、ありませんか。
気配の消し方が異常に上手かったり、身のこなしが妙に軽かったり、
なぜか誰よりも早く目的地に着いていたり。
そんな日常に潜む忍者感を自由に想像するお題です。
今回のお題は「あ、この人忍者だと思う瞬間ってどんなとき?」です。
皆様からの面白い回答をお待ちしています!
このお題のポイント
今回のお題は、ふだん普通に生活している人の中に、ふと忍者っぽさを感じてしまう瞬間を切り取る大喜利です。ポイントは、日常の行動 × 異常な身軽さ・静けさ・素早さのギャップをどう作るか。
まずは、忍者のイメージ。気配を消す、身軽、素早い、観察力が高い、どこからともなく現れるといった特徴を押さえておくと発想しやすくなります。
そのうえで、日常のシーンにその特徴が妙に当てはまってしまう瞬間を描くと、自然と笑いが生まれます。
たとえば、
・音を立てずに背後に立っている
・気づいたらもう目的地にいる
・物を落としても絶対に音を出さない
・なぜか黒い服ばかり着ている
など、日常の中に忍者の片鱗が見える瞬間を自由に膨らませるのがコツです。
また、本人は全く忍者のつもりがないのに、周囲から見るとどうしても忍者に見えてしまうというズレを作ると、さらに面白くなります。
日常の違和感をどう忍者っぽく見せるか
ここが腕の見せどころです。
投稿ガイドライン
--- 楽しく参加するためのお願い ---
①公序良俗に反する内容、特定の個人・団体を傷つける表現はご遠慮ください。
(大喜利は自由ですが、自由にはちょっとだけ節度が必要です。)
②スパム投稿や宣伝目的の書き込みは禁止です。
(宣伝は面白く書けばワンチャン採用される…かもしれません。)
③同じ内容の連投はお控えください。
(ボケのしつこさは漫才でお願いします。)
④不適切と判断した投稿は削除する場合があります。
(泣く泣く消すこともありますが、悪意のない投稿は極力残します。)










口癖がニンニン
走る時に両腕をまっすぐ後ろに伸ばして前傾姿勢で走る
かくれんぼが異様にうまい
普段は目立たないが、なぜか回りの人がいなくなる