突然しゃべりだした扇風機。第一声は何と言いましたか?

突然しゃべりだした扇風機。第一声は何と言いましたか?

【お題227問目】
毎日酷暑が続く7月の終わり、フル稼働でがんばってくれている扇風機。首を左右に振りながら黙々と風を送り続けるその姿、なんだか健気ですよね。そんな扇風機がある日突然しゃべりだしたとしたら……いったい何と言うのでしょうか?毎日酷使されている扇風機の本音、ぜひ想像してみてください!
今回のお題は「突然しゃべりだした扇風機。第一声は何と言いましたか?」です。
皆様からの面白い回答をお待ちしています!

このお題のポイント

このお題のポイントは扇風機の「立場」になりきって考えることです。毎日休まず回り続ける、首を左右に振り続ける、エアコンと比べられる、夏が終わると押し入れにしまわれるなど、扇風機ならではの「あるある」な境遇を思い浮かべると面白いセリフが生まれやすいですよ。
「やっと気づいてくれたか」のような長年の思いを打ち明ける系や、「エアコンばかりずるい」のような愚痴系、「もう限界です」のような切実な訴え系など、アプローチは無限大です。扇風機の本音、思いっきり代弁してあげてください!

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本記事はHAZUMU RHYTHMが監修・編集しています。

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