
もし赤ちゃんが人類のトップだったら。最初に決めた制度とは?
【お題5問目】
もしある日、世界のトップが突然赤ちゃんになったら。
会議室にはガラガラとぬいぐるみが並び、国際会議はお昼寝の時間で中断され、重要な決定は機嫌とミルクの温度に左右されるかもしれません。
そんな赤ちゃん総理大臣が、未来を左右する最初の制度を決めるとしたら?
今回のお題は「◯◯◯◯」です。
皆様からの面白い回答をお待ちしています!
このお題のポイント
このお題は、赤ちゃんが人類のトップに就任するという完全にありえない状況を前提に、そこから生まれる制度を自由に想像して遊ぶものです。まずは、赤ちゃんの特徴である泣く、寝る、甘える、気分がコロコロ変わる、好奇心旺盛、言葉が通じないといった赤ちゃんらしさを思い出すと、制度の方向性が自然に見えてきます。
制度は、現実の政治や社会システムをパロディ化しても良いし、赤ちゃんの生活習慣をそのまま国家レベルに拡大しても面白くなります。たとえば、お昼寝義務化、ミルク配給制度、泣いたら即採用される法律など、赤ちゃんの行動を制度に変換するだけでユーモアが生まれます。
また、赤ちゃんがトップであるがゆえの理不尽さやかわいさを混ぜると、制度のインパクトが強くなります。
「赤ちゃんの本能」×「国家レベルの制度」×「世界観のズレ」この三つのギャップをどう組み合わせるかが、回答の面白さを左右します。
運営
本記事はHAZUMU RHYTHMが監修・編集しています。コメント ( 9 )
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眠くなったら即会議中止法
すべての意思決定機関は眠気に勝てない瞬間を尊重することとする。国家予算案の途中でも首脳会議でもうとっとした時点で終了。
ないたら無罪法。ないたらなにをしてもOK。対象は赤ちゃんに限る。
午後2時から午後5時は全人類お昼寝タイム
国歌はアンパンマンのマーチとする
ミルクを公共料金に含めます。
正装はロンパース
オムツ交換は最優先
おっぱいは赤ちゃんのもの
おとんのものやないんやで
年金削減