今年の流行語にありがちなこと!

今年の流行語にありがちなこと!面白い爆笑大喜利

【お題91問目】
毎年12月の風物詩として今年の流行語大賞がありますね。
2025年の年間大賞は「働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相」でした。
そんな流行語大賞にありがちなことって何でしょう?
皆様からの面白い回答をお待ちしています。

このお題のポイント

流行語大賞は、毎年「今年はこれか…!」という驚きや納得、時には“微妙な空気”まで含めて話題になるイベントです。だからこのお題のポイントは、その“流行語大賞らしさ”をどれだけ誇張し、ズラし、茶化すか にあります。選ばれた言葉が妙に長い、誰も使っていない、授賞式の空気が独特、選考理由がこじつけ、受賞者のコメントが謎、そもそも流行していないなど、ツッコミどころは無限。また、メディアの盛り上げ方や、SNSでの反応を誇張するのも強い方向性です。さらに、流行語そのものを“言葉として変”にする、読み方が難しい、漢字が多すぎるなど、言葉遊びで攻めるのも効果的。真面目な賞に“ゆるい違和感”を混ぜることで、大喜利らしい面白さが生まれます。


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本記事はHAZUMU RHYTHMが監修・編集しています。

  • コメント ( 9 )

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  1. 群馬の星

    リアルで使っている人を見たことない

  2. むだんが

    A.R.E.?働いて働いて働いてまいりますってふてほどじゃない?

  3. さすらいピエロ

    選ばれてから流行り出す

    • 匿名

      働けど働けど我が暮らし楽にならざり
      じっと手をみる

      で返す

  4. 吟遊奇人

    流行語って言葉の時点でダサい

  5. びくたん

    政治家が使った瞬間に廃れる

    • 管理人Rogner

      ( ・_・)/□ 座布団一枚!

  6. エンビー

    若手社員が使っていて、それを検索しているベテラン社員。

  7. 山田

    よく考えるとその大賞に何の意味があるのかわからない。

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