
さるかに合戦のさるが謝罪会見を開きました。第一声は何と言いましたか?
【お題250問目】
誰もが知っている昔話「さるかに合戦」。かにが大切に育てた柿の木に勝手に登り、熟した柿を独り占めしたあのさるがついに謝罪会見を開くことになりました。全国民が注目するなか、さるがマイクの前に立ち、深呼吸をして口を開きました。果たして第一声は何と言ったのでしょうか?
今回のお題は「さるかに合戦のさるが謝罪会見を開きました。第一声は何と言いましたか?」です。
皆様からの面白い回答をお待ちしています!
このお題のポイント
このお題のポイントは「謝罪会見らしさ」とさるのキャラクターのギャップをどう表現するかです。謝罪会見といえば深々と頭を下げて神妙な面持ちで語るイメージですが、そこにさるらしいずる賢さや図々しさが入ってくると大喜利らしい回答になります。
「このたびは柿の件で…」のような謝罪っぽい書き出しから始めつつ途中でボケるのもいいですし、「柿は美味しかったです」のような開き直り系、「かににも問題があった」のような責任転嫁系など、アプローチは無限大です。あなたならではのさるの第一声をぜひ聞かせてください!
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本記事はHAZUMU RHYTHMが監修・編集しています。コメント ( 6 )
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本当は柿ではなくて柿の種が食べたかったんです。
猿も木から落ちるって本当か試したかったんです
あの柿、名前書いてなかったぞ~
耳にタコができまして
柿より梨が好きです
あの柿の木が植えられている土地は私のものです