
500年後の教科書に「令和の文化」として載っていそうなこととはなんですか?
【お題281問目】
明日11月3日は「文化の日」。自由と平和を愛し、文化をすすめる日とされています。では、今わたしたちが当たり前のようにやっていることは、500年後の人々にどう見えるのでしょうか。たとえば私たちが江戸時代の風習を教科書で学ぶように、令和の暮らしも「当時の人々は、このような文化を持っていた」と紹介されるかもしれません。そんな未来の教科書に載っていそうな令和の文化、あなたならどんなものを思い浮かべますか?
今回のお題は「500年後の教科書に『令和の文化』として載っていそうなこととはなんですか?」です。
皆様からの面白い回答をお待ちしています!
このお題のポイント
このお題のポイントは「未来の歴史家の視点」で令和を見ることです。私たちにとっては日常の何気ない行動でも、500年後の人から見れば不思議で興味深い風習に映るかもしれません。「スマートフォンを見ながら歩く独特の歩行文化」のように、教科書っぽい真面目な言い回しで書くと、内容とのギャップが生まれて一気に大喜利らしくなります。
たとえば「満員電車に自ら乗り込む修行」のような通勤系や、「写真を撮ってから食べる食事の儀式」のようなSNS系、「年末に一斉に集まって飲む忘年会という儀礼」のような行事系など、アプローチは無限大です。「当時の人々は〜と信じていた」「〜の習慣が広く見られた」といった解説調にするのもおすすめです。
くだらないことほど、未来の教科書に載ったときの重々しさが笑いを生みます。あなたならではの「令和の文化」をぜひ聞かせてください!
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本記事はHAZUMU RHYTHMが監修・編集しています。コメント ( 0 )
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