
もしも将棋の駒が喋ったら何て言いますか?
【お題79問目】
11月17日は将棋の日。
真面目に一歩ずつ進む歩。
一気に攻め上がる飛車。
もしも将棋の駒たちが意思をもったら、どんなことを喋るのでしょうかね。
今回は、そんな「将棋の駒がしゃべったら、なんて言う?」を募集します。
皆様からの面白い回答をお待ちしています。
このお題のポイント
将棋の駒は「動き」「役割」「強さ」「成る・成らない」など、それぞれに明確な個性があります。だからこのお題のポイントは、その駒の特徴をしゃべり言葉に落とし込んだときのギャップをどう作るかにあります。
たとえば、
・歩の地味さや一歩ずつしか進めない不満
・飛車・角のプライドの高さ
・桂馬のジャンプ自慢
・金銀の責任の重さ
・王将の逃げ回る苦労
など、駒の性質をそのまま性格にしても面白いです。
また、将棋の対局あるあるを絡めるのも強く、
「なんでそこに打つの」「成らせてよ」「もう詰んでるってば」など、プレイヤーへのツッコミ系も成立します。
さらに、駒同士の関係性(飛車と角のマウント合戦、歩の団結力など)を妄想しても広がります。
駒が意思を持ってしゃべったらこうなるという意外性が笑いの源です。
運営
本記事はHAZUMU RHYTHMが監修・編集しています。コメント ( 15 )
トラックバックは利用できません。










みんながみんな金目当てじゃないんだよ
成金
歩「一度でいいから右折してみたい 」
成金
バリスティック
桂馬「ホップ ステップ」
が無いのに誰が分かんねん
香が突っ込んでくるの、スメハラすぎる
角「オセロなら角取ったもん勝ちなのに」
藤井壮太に使ってほしい
角「まっすく進めないからってひねくれ者ではないからね」
成った瞬間に脳汁ビッシャーって出て、自分じゃなくなったみたいな感覚サイコー
王将「俺が倒れたら終わりってプレッシャーえぐいんだよね」
吹かれて飛んでいる駒っている?
お前は、と金にもなれない人生よなぁ
死が労働をやめる理由にならない……